専門用語の多い会議でも、お試しください
モコボイスは、広島大学病院 佐伯先生と共同でAIのチューニングをすることで、AIの精度を改善。結果、手直し時間の削減につながりました。
会議や担当者会議、日々の申し送りを録音するだけで、文字起こしから要点整理まで。専門用語の手直しも軽くなります。

カンファレンス、症例検討、サービス担当者会議、日々の申し送り——モコボイスなら、録音するだけで、すぐに組織で運用できる記録に変えられます。
モコボイスは、広島大学病院 佐伯先生と共同でAIのチューニングをすることで、AIの精度を改善。結果、手直し時間の削減につながりました。
東京イセアクリニック様では、ドクター会議やスタッフ会議の記録を短時間で作成し、当日中の共有を可能にしています。
モコボイスを使うことで、院内の会議記録も、担当者の手作業だけに頼らず、一定の形式で残しやすくなります。大阪府立病院機構様では、文字起こし精度だけでなく、整理された出力も気に入っていただいております。
事例はこちら!

大阪府立病院機構様
院内の多様な会議の議事録運用に
複数ツールを比較し、文字起こし精度の高さと読みやすく整理された書き起こしを評価して導入。長時間会議の議事録作成の負担を軽減した事例です。
事例を読む →会議録や申し送りを蓄積しておくことで、後から必要な内容を探しやすくなります。チームで参照できる情報資産として活用できます。

5時間→1時間未満
専門用語の修正にかかっていた時間
当日中共有
医師・スタッフ・多職種への共有
記録負担を軽減
会議後・申し送りの記録作成にかかる時間
主な機能
専門用語の多い記録を残すための機能がそろっています。
録音をアップロードするだけ
カンファレンスや症例検討の録音を、ドラッグ&ドロップ。文字起こしから要点整理まで自動で進みます。
要約の根拠を、発話音声で確認
AIがまとめた内容は、ワンクリックで根拠音声まで遡れます。
議事録・SOAP様式を、そのまま
院内・事業所で使っている記録様式を、紙や手書きのまま撮って取り込むだけ。いつもの形式で出力できます。
PDF・写真で雛形取り込み可能
モコボイスでも同じ形式で運用!
今の業務フローそのほかの機能
会議室、対面・訪問、現場など、利用シーンに合った録音機器を弊社スタッフがご案内します。スマートフォンや既存の録音ファイルでも始められます。
※録音機はイメージです。お客様ご自身で準備いただくことも可能です。




導入のご相談・お見積もりはお気軽に
運用設計や録音機器の貸し出しなど、専任担当がご案内します。