SMO・治験施設支援向け特化モデルのご提案

薬品特化モデルSMO・治験施設支援で使う|モコボイスで文字起こし

治験参加者への来院・手続説明を、質問と確認待ちに分けて残したい場面で、モコボイスを活用できます。無料トライアルでは、薬品特化モデルを選んで試せます。

モコボイスなら薬品特化モデルが使えます。専門用語を含む会話も、議事録AIで記録できます。現場音声を組織の記録として蓄積し、活用できるよう支援します。

薬品特化モデルが使える

SMO・治験施設支援で交わされる専門的な会話を、薬品特化モデルで書き起こせます。

現場の会話に強い

面談を、試験・参加者の識別、担当者が案内した来院スケジュール・持参物・検査・事務手続、参加者からの質問、回答済み事項、医師・依頼者への確認、次回連絡に整理します。

記録から共有まで

治験参加者への来院・手続説明記録、質問回答一覧、医師・依頼者への確認待ち、次回来院・連絡メモとして、確認・共有できる形に整えます。

現場運用

現場の声を、チームで使える記録へ

  1. 1

    録音する

    面談を、試験・参加者の識別、担当者が案内した来院スケジュール・持参物・検査・事務手続、参加者からの質問、回答済み事項、医師・依頼者への確認、次回連絡に整理します。

  2. 2

    整える

    治験参加者への来院・手続説明記録、質問回答一覧、医師・依頼者への確認待ち、次回来院・連絡メモとして、いつもの業務フォーマットに近い形にAIが内容を整理します。

  3. 3

    共有・検索する

    リンク共有、権限管理、横断RAG検索を活用し、記録を次の業務に生かします。

主な機能

SMO・治験施設支援の現場を支える機能

音声ファイルアップロードの機能イメージ

現場音声を記録へ

面談を、試験・参加者の識別、担当者が案内した来院スケジュール・持参物・検査・事務手続、参加者からの質問、回答済み事項、医師・依頼者への確認、次回連絡に整理します。

専門用語辞書登録の機能イメージ

薬品特化モデルと用語辞書

薬品特化モデルと治験薬名、プロトコル名、来院スケジュール、検査・手続用語の辞書で、CRCによる来院案内に含まれる専門語の文字化を支援します。参加判断や医学的説明を自動化しません。

要約フォーマット指定の機能イメージ

いつもの記録形式へ整理

治験参加者への来院・手続説明記録、質問回答一覧、医師・依頼者への確認待ち、次回来院・連絡メモとして、担当者が確認しやすい形へ整理します。

発言箇所を確認する機能イメージ

元音声まで戻って確認

トライアルでは薬品特化モデルを選択できます。参加者の質問と担当者の案内から元音声へ戻り、正式な来院予定・説明資料と照合できます。

辞書の自動登録

辞書登録は修正に合わせ自動改善。

閲覧権限の管理

部署、担当者、管理者など、見る人に合わせて記録の共有範囲を調整できます。

メンバーにリンク共有

音声、文字起こし、議事録、ファイル、翻訳をセキュアにリンクで共有できます。

オンプレミス対応

オンプレでの文字起こしも、ご相談ください

研究、開発、品質、安全性に関わる音声を外部クラウドへ送れない場合にも、文字起こしと記録作成を検討できます。閉域環境での構成について、利用場所や台数に合わせてご相談いただけます。モコボイスのオンプレは手持ちでも使えるコンパクトサイズです。気になる方はぜひお問い合わせください。

  • 外部クラウドへ送らない構成を相談可能
  • 閉域環境での利用を相談可能
  • 手持ちでも使えるコンパクトサイズ
  • 利用環境に合わせた構成を相談可能
オンプレ版について問い合わせる

利用環境や構成をお聞かせください。

SMO・治験施設支援でよくあるご質問

SMO・治験施設支援では、どんな現場音声を記録できますか?

面談を、試験・参加者の識別、担当者が案内した来院スケジュール・持参物・検査・事務手続、参加者からの質問、回答済み事項、医師・依頼者への確認、次回連絡に整理します。 ただ文字にするだけではなく、治験参加者への来院・手続説明記録、質問回答一覧、医師・依頼者への確認待ち、次回来院・連絡メモとして使えるように、決定事項、懸念、担当、次回アクションまで整理します。

来院予定、持参物・手続、参加者の質問、確認待ちを分けて残す方法にも対応できますか?

トライアルでは薬品特化モデルを選択できます。参加者の質問と担当者の案内から元音声へ戻り、正式な来院予定・説明資料と照合できます。

ChatGPTやGeminiで要約する場合と何が違いますか?

トライアルでは薬品特化モデルを選択できます。参加者の質問と担当者の案内から元音声へ戻り、正式な来院予定・説明資料と照合できます。 生成された文章だけを見るのではなく、要約や議事録の根拠となる発話音声へ戻れるため、業務記録として確認しながら使えます。

SMO・治験施設支援の現場では、どの機能から試すのがよいですか?

まずはよく発生する会議・面談・現場記録の音声アップロードと、いつもの記録フォーマットへの出力から試すのがおすすめです。次に、話者分離、辞書登録、横断RAG検索を追加すると、現場の記録がチーム資産として使いやすくなります。

※ AI出力は元音声で確認してください。